旧約聖書ASMR|ヨシュア記|第3章
投稿日 2024/02/15 ・ 492 回再生 ・ 高評価 23
概要欄
#asmr #キリスト教 #聖書 CV: 小春日より ツイッター:https://twitter.com/asmrchurch 「24歳、学生です(エコー)」 最近野獣先輩のことばかり考えてしまう。 これって、恋かな。 みんなネタで使ってるかもだけどあたい、野獣先輩論を書いたら 500ページは書けるねんな。ちょいとチラ見せしたろか? 〜野獣先輩論〜 野獣先輩とは野獣のような先輩のことであり田所浩二その他愉快な仲間たちのことを表す。彼は大人用のお下品なビデオの男優としてその知名度を上げたが、ただ彼の残した語録、またその「キャラクター性」「アイコン性」は古代の英雄アレキサンダーのカリスマ性と合致するものがある。 第一に、彼のキャラクター性である。一部のアングラ界隈でははじめ好奇の対象であったマイノリティである彼が、少しずつその知覚する母体を増やしていったことによりMAD、すなわち2000年代以降におけるインターネットで消費され、またそこにさまざまな創意工夫が積み重なり、「文化性」を獲得した。 この文化性という価値、またある意味でその時代の歪みやまた同位相としてのアングラを象徴する彼はヒップホップの精神とシンクし、その意味から 野獣先輩とはラッパーである ということが結論づけられる。おおよそ「語録」といったものは、社会文化学的なコンテクストでいうところの王という形而上学的観念に持ち上げられてからすケーブゴートになる、いわゆるモックキングの概念を彼は継承しており、つまり北野武の馬鹿野郎このやろうということでありSODの創始者であるがなりにつながっているのである。 つまりおパンツレスリング、すなわちおぱんちゅうさぎということであり e=mc^2 という結論がなされる。 この観点において視聴者がガチ無知レスリングを脳内に刻み込んだ、ということはすなわちきざみしょうが、であり、昨今のインフレ、またメディアが報じない不都合な真実としての野獣先輩が実際は3人存在しており野獣先輩がサイボーグである野獣メカニカル説をここに提唱したいと思う 参考文献 アインシュタイン「相対性理論」 ・・・・ん? どうしました?大丈夫ですか?(本当に心の奥底から心配そうな顔) 第3章 3:1ヨシュアは朝早く起き、イスラエルの人々すべてとともにシッテムを出立して、ヨルダンに行き、それを渡らずに、そこに宿った。 3:2三日の後、つかさたちは宿営の中を行き巡り、 3:3民に命じて言った、「レビびとである祭司たちが、あなたがたの神、主の契約の箱をかきあげるのを見るならば、あなたがたはその所を出立して、そのあとに従わなければならない。 3:4そうすれば、あなたがたは行くべき道を知ることができるであろう。あなたがたは前にこの道をとおったことがないからである。しかし、あなたがたと箱との間には、おおよそ二千キュビトの距離をおかなければならない。それに近づいてはならない」。 3:5ヨシュアはまた民に言った、「あなたがたは身を清めなさい。あす、主があなたがたのうちに不思議を行われるからである」。 3:6ヨシュアは祭司たちに言った、「契約の箱をかき、民に先立って渡りなさい」。そこで彼らは契約の箱をかき、民に先立って進んだ。 3:7主はヨシュアに言われた、「きょうからわたしはすべてのイスラエルの前にあなたを尊い者とするであろう。こうしてわたしがモーセと共にいたように、あなたとともにおることを彼らに知らせるであろう。 3:8あなたは契約の箱をかく祭司たちに命じて言わなければならない、『あなたがたは、ヨルダンの水ぎわへ行くと、すぐ、ヨルダンの中に立ちとどまらなければならない』」。 3:9ヨシュアはイスラエルの人々に言った、「あなたがたはここに近づいて、あなたがたの神、主の言葉を聞きなさい」。 3:10そしてヨシュアは言った、「生ける神があなたがたのうちにおいでになり、あなたがたの前から、カナンびと、ヘテびと、ヒビびと、ペリジびと、ギルガシびと、アモリびと、エブスびとを、必ず追い払われることを、次のことによって、あなたがたは知るであろう。 3:11ごらんなさい。全地の主の契約の箱は、あなたがたに先立ってヨルダンを渡ろうとしている。 3:12それゆえ、今、イスラエルの部族のうちから、部族ごとにひとりずつ、合わせて十二人を選びなさい。 3:13全地の主なる神の箱をかく祭司たちの足の裏が、ヨルダンの水の中に踏みとどまる時、ヨルダンの水は流れをせきとめられ、上から流れくだる水はとどまって、うず高くなるであろう」。 3:14こうして民はヨルダンを渡ろうとして天幕をいで立ち、祭司たちは契約の箱をかき、民に先立って行ったが、 3:15箱をかく者がヨルダンにきて、箱をかく祭司たちの足が水ぎわにひたると同時に、――ヨルダンは刈入れの間中、岸一面にあふれるのであるが、―― 3:16上から流れくだる水はとどまって、はるか遠くのザレタンのかたわらにある町アダムのあたりで、うず高く立ち、アラバの海すなわち塩の海の方に流れくだる水は全くせきとめられたので、民はエリコに向かって渡った。 3:17すべてのイスラエルが、かわいた地を渡って行く間、主の契約の箱をかく祭司たちは、ヨルダンの中のかわいた地に立っていた。そしてついに民はみなヨルダンを渡り終った。














