旧約聖書ASMR|ダニエル書|第7章
投稿日 2025/07/25 ・ 390 回再生 ・ 高評価 21
概要欄
口語訳聖書:プロの同人声優による落ち着いた朗読で、聞きやすく、繰り返し何度も聴くことができるよお兄ちゃん♬ #聖書 #ASMR #キリスト教 CV: 七七七七 ※サムネのセリフはななみんのセリフではありません。39歳のおっさんが考案したセリフです はいななみん可愛い〜 読み方もゆっくりしていて、ななみんの女性の魅力がかなり濃密度に圧縮されていてすごくよかった あ〜これは有料級だな〜 本来なら月10000円のサブスクとかで配信したいくらい貴重な映像ですが、 まあはい普段20代の女子に例えばカフェとかレストランで虐げられ塩対応を日々されている可哀想なざこざこチー牛おじさん(つまり視聴者であるお前!)のためにタダでみせてやんよ!(あっ嘘です殴らないで・・・) 感謝しな!!!! しかしななみんって本当に可愛いな うんすべてが可愛い 【聖書ASMR+】 https://www.youtube.com/channel/UC6uF4zPL8vavWZ5H14HLEUw/join インスタ https://www.instagram.com/asmrchurch/ ツイッター https://x.com/asmrchurch 【使用聖書】:口語訳聖書 | 旧約(1955年版) 新約(1954年版) 第7章 7:1バビロンの王ベルシャザルの元年に、ダニエルは床にあって夢を見、また脳中に幻を得たので、彼はその夢をしるして、その事の大意を述べた。 7:2ダニエルは述べて言った、「わたしは夜の幻のうちに見た。見よ、天の四方からの風が大海をかきたてると、 7:3四つの大きな獣が海からあがってきた。その形は、おのおの異なり、 7:4第一のものは、ししのようで、わしの翼をもっていたが、わたしが見ていると、その翼は抜きとられ、また地から起されて、人のように二本の足で立たせられ、かつ人の心が与えられた。 7:5見よ、第二の獣は熊のようであった。これはそのからだの一方をあげ、その口の歯の間に、三本の肋骨をくわえていたが、これに向かって『起きあがって、多くの肉を食らえ』と言う声があった。 7:6その後わたしが見たのは、ひょうのような獣で、その背には鳥の翼が四つあった。またこの獣には四つの頭があり、主権が与えられた。 7:7その後わたしが夜の幻のうちに見た第四の獣は、恐ろしい、ものすごい、非常に強いもので、大きな鉄の歯があり、食らい、かつ、かみ砕いて、その残りを足で踏みつけた。これは、その前に出たすべての獣と違って、十の角を持っていた。 7:8わたしが、その角を注意して見ていると、その中に、また一つの小さい角が出てきたが、この小さい角のために、さきの角のうち三つがその根から抜け落ちた。見よ、この小さい角には、人の目のような目があり、また大きな事を語る口があった。 7:9わたしが見ていると、 もろもろのみ座が設けられて、 日の老いたる者が座しておられた。 その衣は雪のように白く、 頭の毛は混じりもののない羊の毛のようであった。 そのみ座は火の炎であり、 その車輪は燃える火であった。 7:10彼の前から、ひと筋の火の流れが出てきた。 彼に仕える者は千々、 彼の前にはべる者は万々、 審判を行う者はその席に着き、 かずかずの書き物が開かれた。 7:11わたしは、その角の語る大いなる言葉の声がするので見ていたが、わたしが見ている間にその獣は殺され、そのからだはそこなわれて、燃える火に投げ入れられた。 7:12その他の獣はその主権を奪われたが、その命は、時と季節の来るまで延ばされた。 7:13わたしはまた夜の幻のうちに見ていると、 見よ、人の子のような者が、 天の雲に乗ってきて、 日の老いたる者のもとに来ると、 その前に導かれた。 7:14彼に主権と光栄と国とを賜い、 諸民、諸族、諸国語の者を彼に仕えさせた。 その主権は永遠の主権であって、 なくなることがなく、 その国は滅びることがない。 7:15そこで、われダニエル、わがうちなる霊は憂え、わが脳中の幻は、わたしを悩ましたので、 7:16わたしは、そこに立っている者のひとりに近寄って、このすべての事の真意を尋ねた。するとその者は、わたしにこの事の解き明かしを告げ知らせた。 7:17『この四つの大きな獣は、地に起らんとする四人の王である。 7:18しかしついには、いと高き者の聖徒が国を受け、永遠にその国を保って、世々かぎりなく続く』。 7:19そこでわたしは、さらに第四の獣の真意を知ろうとした。その獣は他の獣と異なって、はなはだ恐ろしく、その歯は鉄、そのつめは青銅であって、食らい、かつ、かみ砕いて、その残りを足で踏みつけた。 7:20この獣の頭には、十の角があったが、そのほかに一つの角が出てきたので、この角のために、三つの角が抜け落ちた。この角には目があり、また大きな事を語る口があって、その形は、その同類のものよりも大きく見えた。 7:21わたしが見ていると、この角は聖徒と戦って、彼らに勝ったが、 7:22ついに日の老いたる者がきて、いと高き者の聖徒のために審判をおこなった。そしてその時がきて、この聖徒たちは国を受けた。 7:23彼はこう言った、 『第四の獣は地上の第四の国である。 これはすべての国と異なって、 全世界を併合し、 これを踏みつけ、かつ打ち砕く。 7:24十の角はこの国から起る十人の王である。 その後にまたひとりの王が起る。 彼は先の者と異なり、 かつ、その三人の王を倒す。 7:25彼は、いと高き者に敵して言葉を出し、 かつ、いと高き者の聖徒を悩ます。 彼はまた時と律法とを変えようと望む。 聖徒はひと時と、ふた時と、半時の間、 彼の手にわたされる。 7:26しかし審判が行われ、 彼の主権は奪われて、 永遠に滅び絶やされ、 7:27国と主権と全天下の国々の権威とは、 いと高き者の聖徒たる民に与えられる。 彼らの国は永遠の国であって、 諸国の者はみな彼らに仕え、かつ従う』。 7:28その事はここで終った。われダニエルは、これを思いまわして、非常に悩み、顔色も変った。しかし、わたしはこの事を心に留めた」。














