音フェチ 鉄瓶の外側をたわしでひたすらに磨く音 tabtab ASMR
投稿日 2023/01/20 ・ 215 回再生 ・ 高評価 4
概要欄
この動画とは全く関係がない事を書きます! 何か?と言いますと… 喉風邪予防に玄米と梅干し +アルファの条件付き これらが良いのではないか?と思ったんですよね! 僕自身、鼻腔奥の方が乾燥で痛くなることはあるのですが 喉風邪で喉の奥が痛くなり そこから風邪になるって事が ほとんどないな〜と気づいたんですよ。 昨今のウイルス騒動で知ったのですが 唾液中にはlgA抗体という免疫物質が含まれていて それがウイルスや細菌類を抑えている無力化しているとの事… おそらく、それ以外の抗体や要素があるのかもしれません。 これは仮説・思い込みですが… 唾液を飲み込む事で喉に付着したウイルスや細菌を弱らせ 胃へと押し込み胃酸で殺菌してしまうのではないか? つまり、 ・唾液の分泌が少なくなる ・喉自体が乾燥してしまう これにより、ウイルスがlgA抗体に迎撃されず 残ってしまうから喉風邪につながるのではないか? ここから考えると 喉自体が乾燥してしまう事はよくないが 普段、起きている際には 水を飲んだり… 口を閉じて鼻呼吸をしているので 喉の乾燥ってのは、そう起きにくいのではないか? 普段から口呼吸の場合や、あまり水分補給をしないなら 話は変わって来ますが(笑) あと、思いつく点としては 寝ている際に、口が開いていびき・口呼吸になってしまう状況。 僕も体型は痩せていますが 顎が小さく、寝ている際には 筋肉が緩んで顎が下がってしまい いびき・口呼吸をしてしまうタイプでした。 なので、今は寝ている際に口が開かない様にする 顎固定サポーターなるものを購入して愛用しています。 頭の上と後ろにマジックテープで止めて 顎の下を固定するタイプです。 それをしてからか、寝起きに喉が乾燥していることもなく …その代わり鼻の奥が乾燥しますが(笑) (舌の白い苔・舌苔も無くなりました) これが冒頭で書いた「+アルファ」の要素 「寝ている際に口を開けない」…という事です! 寝ている際は、唾液の分泌量が少なくなるので 寝ている際に口が開いてしまうと、どうしても喉が乾燥してしまい 喉風邪に繋がってしまうと考えました。 じゃあ、玄米と梅干しってなんの役に立つのか?って 思うかもしれませんが… 唾液を多く分泌させるためには 分泌腺を働かせる必要がありますね! 筋肉や脳もそうですが 使わないと衰えるんですよね〜 僕の想像・仮説ではありますが… なので、分泌腺をあまり使わないと そこも衰えてしまい 唾液の分泌量が下がってしまうのではないか? 最近では食べ物が柔らかくなり あまり噛まない・舌を動かさないで済む様になりました。 こうなれば、唾液の分泌が少なくてすみ そのうちに唾液を多く出せなくなってしまう。 ここで毎日でも食べるを考えると お米やパンなどの主食だな〜と… しかし、白米やパンでは柔らかくて あまり噛まなくて済みます。 でも玄米ならどうか? 玄米はそれなりに噛まないといけないので 自然と咀嚼回数が増えていきますね。 で、舌を動かす必要もでてくるので 唾液の分泌量も増えて来ます。 そして梅干し! これはすっぱい梅干しである必要があります。 唾液はpH調整も仕事のひとつの様で すっぱい食べ物を食べた際に pHを調整するために唾液の分泌を増やすそうです。 なので、すっぱい梅干しを食べる事で 唾液の分泌を強制的に起こし 唾液腺に仕事をさせる。 これにより普段から唾液の分泌が多くなり 口腔内・喉の浄化、抗ウイルスになり 喉風邪の引きにくい体づくりになると思いまして! すんげ〜長文になってしまいましたが(笑) こうやって考えると 薬やら注射やら 何かしらの健康食品やら そういう物に頼らずとも 人の体・DNAは数千年も前からウイルスや細菌と戦って来てる訳で それらに抗う手段を獲得している。 しかし、その手段を現代の食生活・生活環境が しっかりと機能させなくしているのかもしれませんね。 最近は、 国内産の野菜 国内産の肉類(魚介類含む) 玄米 発酵食品 水 お茶類(糖なし) こういう素朴で面白味を感じない 日本の昔ながらの食生活が いいのかも しれませんね。














