旧約聖書ASMR|士師記|第3章
投稿日 2024/03/11 ・ 288 回再生 ・ 高評価 12
概要欄
#asmr #聖書 #キリスト教 CV: アヤメ白紫 (あっちなみにサムネは特定の団体・個人に喧嘩を売ってるわけではないです管理人の知能指数はメンタルへの過剰な負荷によりフェタノールをオーバードースしたレベルのトランス状態となっておりほぼギリギリな状態です、あと一歩ストレスがかかったら土浦警察署の前に100人単位でおしかけていって全員でパラパラをBPM200で踊りますと思ったけどよくかんがえたらわしぼっちインキャやった・・・) あ〜あ(ため息) はい、みなさんが静かになるまで5分かかりましたぁ!(喝破) 「ありまぁす!」 「聖書細胞は、ありまぁす!」 わしの名前は運転下手男。38歳。 いままで東京に住んでいて運転の必要性を感じていなかったが子供の出産とともに茨城に引っ越したわしは、実家の両親および嫁の圧力から 「あんた免許取りなさいよ!」(CV:かがみん) という流れになったのであった。(⚪︎) はぁ・・・・つれぇ・・・ 一回言われたこと全然覚えられねえ。わし、実は90のおじいちゃんじゃったのかの?(杖) そして1番つらいのが複数。公開処刑なんやで・・・(真っ青) わし以外は全員10代のキャピキャピボーイズ・アンド・ガールズ(あはは〜このやろ〜 @湘南のビーチ)なのじゃがわしよりも圧倒的に上手に運転をし、わしの運転はらんまのあかねの手料理以下の如きクオリティで教官の神経を逆撫でするのであった。(ブレーキ、がこっ!詰め詰め詰め詰め詰め詰め) はあ・・・仮免通ったはいいもののそっからさきが大変すぎる ちくちくネチネチ嫌味をいうオッサン教官もいるし・・・(田所浩二の30年後みたいなツラしやがって!!!!) 本当につらい(🥺) つらすぎて帰り道よったカレー屋でサワーとウイスキーをがぶ飲みしたらその後ずっと今日まで鼻の奥からなんかシンナー?(工業用品?)みたいな匂いがずっととれずつらい そうわしはポンコツ人間 10代の子にすら全く追いつけない情けのないアラフォー。 そしてオフ会を主催して 「どうも。しゃ〜むで〜す」 という念願のYouTube配信もかなわず、もうわしに残されたものは「信心」しかないのであった ああ・・・教習所本当につらたん もしわしが10代後半美少女(橋本環奈レベル)に転生したらきっとちょっと「うっ」と泣きそうなモーションをかければ男性教員は全員菩薩と化すに違いない(白い光につつまれる) 世の中とは不平等なものだ。わしのような汚いおっさんに人権などない。(ニギ・・・・ニギ・・・・) 国連憲章はどこにいったのじゃ? つまりここまでくだらん戯言を書き殴って何を言いたいのかきわめて論理的に解説すると 婚活バトルフィールドは非常によい漫画ということでしゅ はやく続き出ないかなぁ〜? 第3章 3:1すべてカナンのもろもろの戦争を知らないイスラエルの人々を試みるために、主が残しておかれた国民は次のとおりである。 3:2これはただイスラエルの代々の子孫、特にまだ戦争を知らないものに、それを教え知らせるためである。 3:3すなわちペリシテびとの五人の君たちと、すべてのカナンびとと、シドンびとおよびレバノン山に住んで、バアル・ヘルモン山からハマテの入口までを占めていたヒビびとなどであって、 3:4これらをもってイスラエルを試み、主がモーセによって先祖たちに命じられた命令に、彼らが従うかどうかを知ろうとされたのである。 3:5しかるにイスラエルの人々はカナンびと、ヘテびと、アモリびと、ペリジびと、ヒビびと、エブスびとのうちに住んで、 3:6彼らの娘を妻にめとり、また自分たちの娘を彼らのむすこに与えて、彼らの神々に仕えた。 3:7こうしてイスラエルの人々は主の前に悪を行い、自分たちの神、主を忘れて、バアルおよびアシラに仕えた。 3:8そこで主はイスラエルに対して激しく怒り、彼らをメソポタミヤの王クシャン・リシャタイムの手に売りわたされたので、イスラエルの人々は八年の間、クシャン・リシャタイムに仕えた。 3:9しかし、イスラエルの人々が主に呼ばわったとき、主はイスラエルの人々のために、ひとりの救助者を起して彼らを救われた。すなわちカレブの弟、ケナズの子オテニエルである。 3:10主の霊がオテニエルに臨んだので、彼はイスラエルをさばいた。彼が戦いに出ると、主はメソポタミヤの王クシャン・リシャタイムをその手にわたされたので、オテニエルの手はクシャン・リシャタイムに勝ち、 3:11国は四十年のあいだ太平であった。ケナズの子オテニエルはついに死んだ。 3:12イスラエルの人々はまた主の前に悪をおこなった。すなわち彼らが主の前に悪をおこなったので、主はモアブの王エグロンを強めて、イスラエルに敵対させられた。 3:13エグロンはアンモンおよびアマレクの人々を集め、きてイスラエルを撃ち、しゅろの町を占領した。 3:14こうしてイスラエルの人々は十八年の間モアブの王エグロンに仕えた。 3:15しかしイスラエルの人々が主に呼ばわったとき、主は彼らのために、ひとりの救助者を起された。すなわちベニヤミンびと、ゲラの子、左ききのエホデである。イスラエルの人々は彼によってモアブの王エグロンに、みつぎ物を送った。 3:16エホデは長さ一キュビトのもろ刃のつるぎを作らせ、それを衣の下、右のももの上に帯びて、 3:17モアブの王エグロンにみつぎ物をもってきた。エグロンは非常に肥えた人であった。 3:18エホデがみつぎ物をささげ終ったとき、彼はみつぎ物をになってきた民を帰らせ、 3:19かれ自身はギルガルに近い石像のある所から引きかえして言った、「王よ、わたしはあなたに申しあげる機密をもっています」。そこで王は「さがっておれ」と言ったので、かたわらに立っている者は皆出て行った。 3:20エホデが王のところにはいって来ると、王はひとりで涼みの高殿に座していたので、エホデが「わたしは神の命によってあなたに申しあげることがあります」と言うと、王は座から立ちあがった。 3:21そのときエホデは左の手を伸ばし、右のももからつるぎをとって王の腹を刺した。 3:22つるぎのつかも刃と共にはいったが、つるぎを腹から抜き出さなかったので、脂肪が刃をふさいだ。そして汚物が出た。 3:23エホデは廊下に出て、王のおる高殿の戸を閉じ、錠をおろした。 3:24彼が出た後、王のしもべどもがきて、高殿の戸に錠のおろされてあるのを見て、「王はきっと涼み殿のへやで足をおおっておられるのだ」と思った。 3:25しもべどもは長いあいだ待っていたが、王がなお高殿の戸を開かないので、心配してかぎをとって開いて見ると、王は床にたおれて死んでいた。 3:26エホデは彼らのためらうまに、のがれて石像のある所を過ぎ、セイラに逃げていった。 3:27彼が行ってエフライムの山地にラッパを吹き鳴らしたので、イスラエルの人々は彼と共に山地から下ってエホデに従った。 3:28エホデは彼らに言った、「わたしについてきなさい。主はあなたがたの敵モアブびとをあなたがたの手にわたされます」。そこで彼らはエホデに従って下り、ヨルダンの渡し場をおさえ、モアブびとをひとりも渡らせなかった。 3:29そのとき彼らはモアブびとおおよそ一万人を殺した。これはいずれも肥え太った勇士であって、ひとりも、のがれた者がなかった。 3:30こうしてモアブはその日イスラエルの手に服し、国は八十年のあいだ太平であった。 3:31エホデの後、アナテの子シャムガルが起り、牛のむちをもってペリシテびと六百人を殺した。この人もまたイスラエルを救った。 第4章














